この言葉は、科学者である落合陽一さんが、作家である父:落合信彦さんからもらった言葉で、心に残っているようです。(情熱大陸で見ました。)
情熱大陸で映った落合さんは、食事もお菓子などで済まされて、寝る時間を惜しんで研究をされています。お父さんの言葉を正しく実践されているように感じます。
こんな風に仕事ができたら、かっこいいなあと思います。

一方の私たちはというと、仕事をしていると、小さなプライドが邪魔したり、待遇の不満ばかりを口にしていたりします。
まずは気持ちの持ち方から変えなければいけませんが、私なんて、プライドを持つほどのたいした人間ではありません。やるべきことは、邪念を払って、とことん燃え尽きるまでやることなのでしょうね。